BMSGのボーイズグループ発掘オーディションドキュメンタリー「MISSIONx2」から誕生した新世代ダンス&ボーカルグループ「MAZZEL(マーゼル)」のFODオリジナルドキュメントバラエティ番組『MAZZEL DUO MISSION』 シーズン2 第2回が、8月22日(土)正午よりFODプレミアムにて配信開始しました。
アーティストとしての成長を目指し、DUOで様々なミッションにガチ挑戦


『MAZZEL DUO MISSION』は、新世代ダンス&ボーカルグループMAZZELのKAIRYU(カイリュウ)、NAOYA(ナオヤ)、RAN(ラン)、SEITO(セイト)、RYUKI(リュウキ)、TAKUTO(タクト)、HAYATO(ハヤト)、EIKI(エイキ)の多種多様な個性をもった8人のメンバーが、アーティストとしての成長を目指し、DUO(2人1組)で様々なミッションに挑戦する番組です。彼らが真剣に挑戦する姿を通して、MAZZELの成長や新たな一面を見ることができます。
シーズン2では、MAZZELが様々なミッションに挑戦する姿を、2026年6月末からFODプレミアムで順次配信中です。
第2回は「マジック」と「釣り」に挑戦!メンバーからの熱いコメントも
8月22日(土)に配信開始したシーズン2第2回では、KAIRYU・RYUKIがマジック、RAN・TAKUTOが釣りのミッションに挑戦。マジックミッションでは、師匠から複数の演目を伝授された2人が、ミッション最終日の披露本番に向けて技とトーク力をひたすら磨き込みます。
KAIRYUは「小学校6年生の時に修学旅行でマジックを失敗して以来のマジック。リベンジできるのか、注目してください!」と意気込みを語り、RYUKIも「マジックを全くしたことなかったし、見る機会もなかったのですが、今回のミッションのおかげで興味を持ちました!!!」と新たな発見があったことを明かしました。
一方の釣りミッションの舞台は九十九里で、自然相手のガチンコ勝負ならではのハプニングにも注目です。RANは「番組史上一番過酷なミッションでした。忍耐力や想像力、いろんな方法を駆使して挑んだのでみなさんぜひチェックしてみてください!」と熱く呼びかけ、TAKUTOは「昔から興味のあった釣りができました!終了の時間になってもここまで“終わりたくない!”と思ったのは初めてだったかもしれません」と大満足の様子で語っています。
今回も新たな挑戦を通じて、アーティストとして、そして仲間として進化していくMAZZELにエールを送りながらお楽しみください。
メンバーコメント
KAIRYU(カイリュウ)
お久しぶりです!KAIRYUです!マジシャンとして帰ってきました!手際だけでなく、トーク力も重要になってくる今回のミッション。相変わらずできるわけないだろ!からはじまったのですが…まぁ、見ていてください。小学校6年生の時に修学旅行でマジックを失敗して以来のマジック。リベンジできるのか、注目してください!
RYUKI(リュウキ)
今回はマジックにKAIRYUと挑戦してきました!KAIRYUがめっちゃ苦戦していたんで、いっぱい教えてあげました!師匠も個性が凄くて、パフォーマンスはマジでレベチでした!マジックを全くしたことなかったし、見る機会もなかったのですが、今回のミッションのおかげで興味を持ちました!!!みなさんも俺たちのマジックを楽しんでください!
RAN(ラン)
今回はTAKUTOとのDUOでした!番組史上一番過酷なミッションでした。忍耐力や想像力、いろんな方法を駆使して挑んだのでみなさんぜひチェックしてみてください!テレビの前で熱い応援をよろしくお願いします!
TAKUTO(タクト)
TAKUTOです!今回は、昔から興味のあった釣りができました!シンプルにとても楽しかったのですが、伝わるといいな…笑 アフタートークの時間も最高でした!間違いなくいい思い出になりましたし、終了の時間になってもここまで“終わりたくない!”と思ったのは初めてだったかもしれません。ぜひご覧ください!
『MAZZEL DUO MISSION』概要
| タイトル | 『MAZZEL DUO MISSION』 シーズン2 第2回 |
| 配信 | 8月22日(土)正午~FODにて配信開始 |
| 出演 | <MAZZEL> KAIRYU、NAOYA、RAN、SEITO、RYUKI、TAKUTO、HAYATO、EIKI |
| スタッフ | 企画プロデュース:中村惇之介 プロデューサー:小野田征良/田端李紗(つくりば) 総合演出:井戸田健(つくりば) 制作協力:株式会社つくりば 制作著作:株式会社フジテレビジョン |
| URL | https://fod.fujitv.co.jp/title/71ch |
Credit:『MAZZEL DUO MISSION』(C)フジテレビ




